当センター教員・加藤弘通教授の研究室(発達心理学研究室)と認定NPO法人3keysが共同で行っている研究成果がプレスリリースに掲載されました。 ▼記事タイトル(2026年2月26日掲載) 「性の悩みはどのように語られてき […]
当センター教員・加藤弘通教授の研究室で行っている「不登校 大人に何ができるか」について、日本教育新聞に記事が掲載されました。 ▼記事タイトル(2026年1月26日掲載) 「不登校 大人に何ができるか」 ※全文は、日本教育 […]
当センターとヒシガタ文庫(ダイヤ書房内/札幌市)の連携企画「北大文庫」(第1回〜3回)が終了し、入れ替わりで高校生と大学生による選書コーナー「月高×北大文庫」がスタートしました。 この選書は、当センター教員・加藤弘通教授 […]
12月20日(土)に、北大子ども学ゼミナール(全3回)の第3回を開催しました。 第3回:子どもと環境との関係について レポート 報告者:伊藤一奈(北海道大学・乳幼児発達論研究室修士2年) 3ヶ月にわたる「『子ども理解』を […]
当センターが地域書店との連携企画として実施している選書コーナー「北大文庫」の第3回が12月10日(水)よりスタートしました。北大文庫は、ダイヤ書房内「ヒシガタ文庫」(札幌市東区)の協力で店内に設置され、当センターの教員が […]
11月29日(土)に、北大子ども学ゼミナール(全3回)の第2回を開催しました。 第2回:子どもをあらわすということ レポート 報告者:伊藤一奈(北海道大学・乳幼児発達論研究室修士2年) 「北大子ども学ゼミナール」第2回は […]
当センター長・川田学教授の編著「子どもをあらわすということ」がブックファースト新宿店「名著百選 私が今年、出会った一冊」(2025年)に選出されました。 (画像をクリックすると、詳細ページにリンクします)
10月25日(土)に、北大子ども学ゼミナール(全3回)の第1回を開催しました。 第1回:いま、なぜ「子ども理解か」レポート 報告者:伊藤一奈(北海道大学・乳幼児発達論研究室修士2年) 子ども発達臨床研究センター初の試みと […]
地域書店との連携企画として実施している、当センター教員による選書コーナー「北大文庫」の第2弾が10月8日よりスタートしました。ダイヤ書房内「ヒシガタ文庫」(札幌市東区)の協力で、今年度は3名の教員が2か月ごとに、店内に設 […]
当センター教員の岡田智准教授が、クリックアンドペイ合同会社からインタビューを受けました。 ▽記事タイトル(2025年7月29日掲載) 「“変わり者”ではなく“その人らしさ”ーASDを“障害”ではなく“個性”として理解する […]