川田学(2022)子どもの貧困と遊び:調査と保育実践の考察を通して.子ども学, 10, 60-80.(査読有)
松本伊智朗(2022)子どもと家族の貧困―学際的調査からみえてきたこと. 法律文化社
守屋淳(2022)総合的な学習と主体的な学び. せいかつか&そうごう, 第29号(日本生活科・総合的学習教育学会)
井出智博(2022)社会的養護に内在する喪失とそれに伴う悲嘆についての包括的理解と支援に関する理論 的検討,臨床心理発達相談室紀要 5,33-47.
舒悦・加藤弘通 (2022). いじめ:プロセスとしてとらえる 都築 学監修, 加藤弘通・岡田有司・金子泰之(編著) 教育問題の心理学―何のための研究か? (pp.97-114) 福村出版
子どもの貧困アクショングループ 編/松本伊智朗 監訳/松本 淳 訳(2021)「子どもの貧困とライフチャンス」かもがわ出版
高橋真由美・川田学(2021)学生の子ども理解に関する学びに影響を与える要因:幼稚園教育実習の経験との関連から.子ども発達臨床研究,15,11-30.
川田学(2021)黒糖と海塩:保育の場の成り立ちとその意味.教育学の研究と実践,16,74-86.
川田学(2021)総論 問題としての子ども理解.発達,168,2-8.