「札幌市 思春期・若年期の女性を対象とした意識に関する調査報告書」が公開されました
札幌市と当センターが共同で行った「札幌市 思春期・若年期の女性を対象とした意識に関する調査報告書」が札幌市ホームページに公開されました。
この調査は、
10代後半から20代前半の思春期・若年期の女性がどのような困りごとや悩みを抱えており、
その困りごとや悩みをどの程度周囲に相談できているのかを把握すること、を目的に実施され、
調査票の設計、分析及び報告書の作成は下記の4名が行いました。
10代後半から20代前半の思春期・若年期の女性がどのような困りごとや悩みを抱えており、
その困りごとや悩みをどの程度周囲に相談できているのかを把握すること、を目的に実施され、
調査票の設計、分析及び報告書の作成は下記の4名が行いました。
・松本 伊智朗(北海道大学大学院教育学研究院教授/子ども発達臨床研究センター長)
・加藤 弘通(北海道大学大学院教育学研究院准教授/子ども発達臨床研究センター兼任教員)
・侯 玥江(ホウ ユエジャン)(秋田大学)
・佐藤 奈月(北海道大学大学院教育学院博士後期課程)
・佐藤 奈月(北海道大学大学院教育学院博士後期課程)
調査報告書は、札幌市ホームページよりダウンロードしてご覧いただけます。
(下の画像をクリックすると、札幌市ホームページにリンクします)


