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【第2回レポート】北大子ども学ゼミナール:「子ども理解」を考える
11月29日(土)に、北大子ども学ゼミナール(全3回)の第2回を開催しました。 第2回:子どもをあらわすということ レポート 報告者:伊藤一奈(北海道大学・乳幼児発達論研究室修士2年) 「北大子ども学…
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【掲載情報】札幌市でいじめ認知件数が4年ぶり減…体調確認アプリ導入で声かけ徹底(讀賣新聞オンライン)/加藤弘通教授
当センター兼任教員・加藤弘通教授の発達心理学研究室が共同研究をしているスタンドバイ(株)提供の健康観察アプリ「シャボテンログ」について、札幌市での活用に関する記事が讀賣新聞オンラインに掲載されました。…
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『子どもをあらわすということ』がブックファースト新宿店「名著百選 私が今年、出会った一冊」(2025年)に選出されました/川田学教授
当センター長・川田学教授の編著「子どもをあらわすということ」がブックファースト新宿店「名著百選 私が今年、出会った一冊」(2025年)に選出されました。 (画像をクリックすると、詳細ページにリンクしま…
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【第1回レポート】北大子ども学ゼミナール:「子ども理解」を考える(全3回)がスタートしました
10月25日(土)に、北大子ども学ゼミナール(全3回)の第1回を開催しました。 第1回:いま、なぜ「子ども理解か」レポート 報告者:伊藤一奈(北海道大学・乳幼児発達論研究室修士2年) 子ども発達臨床研…
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「北大文庫」第2弾がスタートしました(10月8日〜)
地域書店との連携企画として実施している、当センター教員による選書コーナー「北大文庫」の第2弾が10月8日よりスタートしました。ダイヤ書房内「ヒシガタ文庫」(札幌市東区)の協力で、今年度は3名の教員が2…
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クリックアンドペイ合同会社からインタビューを受けました/岡田智准教授
当センター教員の岡田智准教授が、クリックアンドペイ合同会社からインタビューを受けました。 ▽記事タイトル(2025年7月29日掲載) 「“変わり者”ではなく“その人らしさ”ーASDを“障害”ではなく“…
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地域書店との連携企画「北大文庫」がスタートしました
当センター教員による選書コーナー「北大文庫」が、ダイヤ書房(札幌市東区)にて8月6日よりスタートしました。ダイヤ書房内「ヒシガタ文庫」の協力で、今年度は3名の教員が2か月ごとに北大文庫(全3回)の選書…
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ヒシガタ文庫主催の「おとなまつり」でトークイベントを行いました/川田学教授
2025年7月21日(月)に札幌市東区にある「ヒシガタ文庫」主催のおとなまつりで当センター・センター長の川田学教授がアーティストの加賀城匡貴さんとトークイベントを行いました。日中はこどもまつりが行われ…
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「シャボテンログ:アンケート結果のお知らせ」公開について/加藤弘通教授
当センター教員・加藤弘通教授らがまとめた「シャボテンログ:アンケート結果のお知らせ」(「子ども・保護者・教師版」「スクールカウンセラー版」)がこの度、完成しました。これらは今年1月頃に実施した「心と体…
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「子どもの最善の利益を考えた保育集団発達論の調査研究」の内容が「全私保連チャンネル」で動画公開されました/川田学教授
当センター長・川田学教授が全国私立保育連盟から委託を受けて実施した「子どもの最善の利益を考えた保育集団発達論の調査研究」という研究プロジェクトの内容が全国私立保育連盟の「全私保連チャンネル」のYouT…
