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【経過報告】「いじめの深刻化の要因とリスクアセスメントツールの開発」の研究報告書。
研究成果の途中経過をまとめ「日工組社会安全研究財団2017年度研究助成・一般研究助成」の研究報告書としてまとめました。 http://www.syaanken.or.jp/wp-content/upl…
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第2回研究と臨床のための交流会を開催しました
第2回は「家族支援を考える」をテーマとしました。 当センター教員・安達潤と、NPO法人ジャイフル・渡邊隆史さんと気田絵理奈さんの話題提供を受け、参加者が意見を交換しあいました。中でも、気田さんが報告さ…
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発達支援フォーラム2018 autumnを開催しました
「2歳児、どうなってるの?」のテーマに、保育士や子育て支援者、子育て中の親(子連れの方も)ら80名を超える加がありました。2歳児を窓としながら、子育て・子育てを考えるフォーラムとなりました。 〈参加者…
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プロジェクト「いじめの深刻化の要因とリスクアセスメントツールの開発」が北海道新聞にとりあげられました。
本プロジェクトの成果が「いじめの深刻化 四つの要因 北大チームが小中生調査」という形で北海道新聞(2018.8.17朝刊)に取り上げられました。
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「いじめの深刻化の要因とリスクアセスメントツールの開発」研究成果
本研究の調査データをもとに「平成30年度 第9回大津の子どもをいじめから守る委員会(第1回公開委員会)」で「特別支援学級の子どもをいじめから守るー「いじめ」の実情と援助要請」 という発表を行いました。…
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発達支援フォーラム2018springを開催しました
「異年齢・異学年から子どもの育ちと学びを考える」をテーマに、保育・教育現場から約50名の実践者が参加。実践交流と理論的考察を行う場となりました。
